中国人女性との国際結婚を個人的に考察しているページです。

※仲介業者ではありません

仲介の流れ

入会する前に・・。

まずは男性の側に
「経済状況は安定しているか」
「大きな病気が無く、健康であるか」
「暴言・暴力を振るう人ではないか」となどいう条件と、
「真剣に中国人女性との結婚を考えているか」という意思があるかを
貴方の中で確かめてみてください。
それでも真剣に中国人女性を結婚相手として迎えたい意思があるなら、
慎重に業者選びを行い、登録の準備をしましょう。

仲介業者への登録〜紹介

ここからは、一般的な流れでご説明します。

まずは慎重な業者選びが終わったら、まずは「プロフィール登録」からになるでしょう。
「仮登録」ともいわれるこの段階では登録料が無料になる場合が多いようです。

登録前にも業者によっては、好みのタイプや、貴方の結婚観に対しての相談が、
これも無料で行ってくれる所もあるようです。
しっかり考えて登録しましょう。

登録が済むと、貴方がお見合いをしてみたい女性の方を選びます。
仲介業者の持つ、多数の女性会員が登録されているリストの中から探せば、
貴方の好みの女性がすぐに見つかるかもしれません。
または、あなたの登録データが女性側にも開示されている場合は、
逆指名もあるそうです。

もし、あなたのお好みの女性が目に留まり、紹介を希望された場合は、
お互いの意思を確認した後、業者からの紹介がなされます。
つまり、「お見合い」です。

女性が海外に住んでいる場合には、
まずはメール・手紙・またはテレビ電話などで親睦を深め合ってから
お見合いの段階に移行するようです。

お見合いについて

「お見合い」については、あなたのお好みの女性が在日の方なら国内で、
海外に住んでいる場合には「お見合いツアー」として、
現地でのお見合いになるようです。

国内でのお見合いの場合、海外に行くのに比べて安価ですむ場合が多く、
お見合いをして、お互いにまた会いたい!という事になれば、
お互いの都合でいつでも会えるというメリットがあります。

しかし、多くの場合は
直接訪中するお見合いツアーへの参加による面会の方が一般的の様です。

場合によっては、そのツアー中に挙式をあげるケースもある様ですが、
挙式は後日再訪中して行うケースが多い様です。

もちろん、ツアー中に婚約するかしないかの判断は、あなたに委ねられています。

入籍〜花嫁の訪日

後日再訪中し、現地で結婚式を挙げられた後は、
現地での入籍手続き・
そして、帰国後の日本での入籍手続きの準備が待っています。
その間、あなたの花嫁さんは日本へ配偶者ビザ申請の取得手続きを取り、
ビザが下りたら、花嫁が来日。


あなたとの結婚生活が始まります。。。。